
2010年7月
- 魅力ある小規模事業所研修会2010年度の開催地決定 (2010.6.30)
- 厚生労働省委託「働く知的障害者からのメッセージ発信事業」
2009年度事業実施報告 (2010.6.30)
平成21年度障害者保健福祉推進事業(厚生労働省) 『障害とは何か〜知的障害者親の会による障害認識・啓発プログラム開発〜』 |
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| テーマ | 障害認識プロジェクト「ファシリテーター養成講座」 | ||
| 開催月日 | 1.西日本会場:2010年7月30日(金)〜31日(土) 2.東日本会場:2010年8月2日(月)〜3日(火) |
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| 時 間 | 1日目:13:00〜17:00 2日目:9:30〜15:30 |
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| 場 所 (地図別添) |
1.西日本会場:大阪市立北区民センター 2.東日本会場:日本財団ビル(2階 大会議室) |
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今回の事業では、家族の障害観の変革をとおして、障害児・者の可能性を伸ばす関わりや、生活や職業の自己決定・共同決定ができるようにしようということをめざしました。 |
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| 応募資格 | 1.概ね55歳までの方で本人の親あるいはきょうだい 2.地区育成会からの推薦を受けた方 *入会している、もしくはお住まいの市区町村育成会が所属する都道府県・政令指定都市育成会からの推薦が、かならず必要です。 受講修了者は、ファシリテーターとして地元育成会等で、ワークショップの進行役を務めていただきます。 |
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| 定 員 | 各会場50名(定員になり次第、締め切ります) | ||
| 応募締め切り | 2010年6月30日(水) *応募者が多数の場合、参加者の発表はご連絡をもって代えさせていただきます(7月初旬に連絡予定)。 定員になりましたので、締め切りました |
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| 参加費・弁当代 | 参加費 7,000円 弁当代 1,000円(希望者のみ) (弁当代1000円は、当日各会場にてお支払いいただきます) |
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| 振り込み先 | 事前に下記の振込先まで参加費(7,000円)をお振り込みください。 (2010年7月4日まで) (2010年7月5日以降) |
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| PDF | PDFデータ(195KB) PDFデータ(181KB) PDFデータ(134KB) |
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| 2010年度 魅力ある小規模事業所づくり研修会 開催都道府県・政令指定都市決定! |
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| 実 施 | 全日本育成会 地域活動・就労支援事業所協議会 |
| 内 容 | 全国6ブロックで、小規模作業所等の小規模事業所事業を強化するための方向性や具体性を研究する研修会を開催いたします。
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| ブロック名 | 都道府県・政令指定都市名 |
| 北海道 | 北海道 |
| 東北 | 岩手県 |
| 関東甲信越 | 東京都 |
| 東海北陸 | 名古屋市 |
| 近畿 | 奈良県 |
| 中国四国 | 岡山県 |
| 九州 | 第12回地域活動・就労支援事業所協議会全国大会 開催日時:2011年2月4日(金)13時30〜 2月5日 (土)12時30分 場所:北九州市戸畑区汐井町1-6 ウェルとばた 中ホール他
詳細が決定したら、お知らせいたします。 |
DVD『働くとは、支えるとは』ご覧になりたい方に貸し出しています |
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| 実施機関 | 就労支援委員会 | ||
| 発行者 | 社会福祉法人 全日本手をつなぐ育成会 | ||
| 内 容 | 兵庫県加古川市の食品会社で15年間働いている遠藤智さんのドキュメンタリー。遠藤さんは重度の知的障害のあるダウン症です。会社と地域の就労支援センターが連携して遠藤さんの就労を支えています。 家族・会社・地域の人達に見守られながら、自信と誇りをもって働く遠藤さんの姿が生き生きと描かれています。(21分) |
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| 貸し出し期間 | 発送日から10日後までにご返却下さい。 | ||
| 貸し出し料金 | 無料(ただし往復の送料のみご負担いただきます) 往路は着払い扱いの宅急便で送ります。地域によって値段が異なりますが、最大1,260円です。 |
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| 申込方法 | ファックスでお申込下さい。 「DVD『働くとは、支えるとは』貸し出し希望」と明記していただき、 1.送付先の郵便番号とご住所 2.お名前 3.電話番号 をお書き下さい。 ファックス番号 03(3578)6935 担当:宮崎 |
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| 参考 | |||
厚生労働省委託「働く知的障害者からのメッセージ発信事業」 2009年度事業実施報告 |
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|---|---|---|---|
| 実施機関 | 就労支援委員会 | ||
| 事業実施 期間 |
2009年6月16日(火)〜 2010年3月31日(水) | ||
| 内 容 | 知的障害者本人の「働きたい」という意欲とメッセージを周囲の人達がきちんと受け止められるようになること。そしてそれによって親を始めとする家族や支援者が本人一人ひとりの生活の状況に応じた適切な支援を行なえるようにすること。その趣旨で、本事業を実施しました。 その実施状況は、以下のとおりです。4つの事業を実施し、それぞれの概要は以下の通りです。事業内容に詳細は、別添「2009年度事業実施報告詳細」をご覧下さい。なお、厚生労働省からの委託費は、1,136万円です。 1.事業企画委員会の開催 本事業の企画・進行を協議するとともに、全国の就労状況や制度についての情報集約・分析を行ないました。全体委員会4回・小委員会3回・作業小委員会1回を開催しました。 2.セミナーの開催 (1)職業自立支援セミナー(全国セミナー) (2)職業自立支援ワークショップ 3.働く知的障害者メッセージ集の作成 啓発冊子および一般企業で働いている知的障害者本人を映像取材したドキュメンタリーDVDを作成しました。 (1)啓発冊子中小企業における障害者雇用を促進するための啓発冊子。中小企業関係者が読みやすい内容です。 冊子名:『障害者雇用の「はじめの一歩」』 B5判・30ページ・2,000部作成 (2)ドキュメンタリーDVD 中小企業における障害者雇用を促進するための啓発DVD。中小企業で15年働いている遠藤智さんを取材し、職場や地域での支援の実際を紹介。 タイトル:『働くとは、支えるとは』 21分・300枚作成 4.ピアカウンセラーによる相談支援 中央1名各ブロック1名の合計8名の相談員を配置して、職場・家庭・地域で毎日直面する課題について相談を受けました。相談員には知的障害のある子をもつ親を配置して、知的障害者本人と家族の立場から共に問題解決に当れるようにしました。 また、2009年6月と2010年2月に研修会を開催して、資質の向上を図りました。 |
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| 参考 | 2009年度事業実施報告詳細 | ||
第13回就労支援セミナー セミナー報告 「働くために・働き続けるために〜働く本人からのメッセージ〜」 <事業:働く知的障害者からのメッセージ発信事業(厚生労働省委託)> |
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| 開催日 | 2010年2月5日(金)〜 6日(土) | ||
| 開催地 | 長野県 メルパルク長野 | ||
| 内 容 | 「働きたい」という本人の声を受け止めて一般企業での雇用を進めるために、企業・家族・支援者がそれぞれどのような取組みが必要なのかをテーマにして、毎年1回開かれているセミナーです。 今年度は長野県長野市で開催されました。 今回の企画の特徴は、地域に密着した活動をする中小企業で働くことを取り上げたプログラムを組んだことです。実際に中小企業で働いているご本人の方の生活を取り上げたDVDとその会社の方のお話、また中小企業家同友会・全国重度障害者雇用事業所協会・商工会等の方々にも多数講師に入っていただきました。2つのシンポジウムと3つの分科会に、定員いっぱいの253名の参加がありました。 同じ地域にいながら、障害当事者・親と中小企業はあまり接点がありません。そんな中で、今回のセミナーに参加された親の方にはこのプログラムは好評だったようです。企業の中でも障害者雇用を積極的に進めようという会社はまだ少数派、意欲のある企業主がネットワークを作ろう、親の会が地域で積極的に活動することが企業での障害者理解につながる等々、企業と福祉の連携の意義を確認するような内容のセミナーになりました。 他方で大きく取り上げられた視点は、企業で働き続けるあるいは雇用し続けるには毎日の生活支援を充実することが重要ということです。このことをテーマに掲げた分科会の参加者が一番多かったことにも関心の高さがうかがえます。 主なプログラムは次の通りです。 ≪2月5日(金)1日目≫・行政説明 ・講演「障害のある人と一緒に働いて」 ・インターネットテレビ上映『働くとは、支えるとは』 ・シンポジウム「中小企業が雇用するということ」 ≪2月6日(土)2日目≫ ・分科会 第1:「長野県の雇用支援実践報告」 第2:「企業で障害者雇用をするための本音を語ろう」 第3:「支援をどうするか」 ・まとめのシンポジウム 「それぞれの特色を理解して働くことを支援しよう」 各分科会で出された視点は、まとめのシンポジウムにおいて参加者全体で共有する形をとりました。また、セミナーの準備と運営は、社会福祉法人長野県知的障害者育成会にご尽力いただきました。あらためてお礼申し上げます。 |
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リーダーシップセミナー |
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| 主 催 | 全日本手をつなぐ育成会 | ||
| 月日 | 2010年2月26日(金)10:00〜17:00(予定) | ||
| 会 場 | 日本財団ビル 会議室(東京都港区赤坂1-2-2) | ||
| 午前の部 (10:00〜12:00) 「育成会活動の今後を考える −本人活動支援委員会から−」 趣旨説明 「育成会活動と本人活動について −親の立ち位置を確認する必要性」 花崎三千子(本人活動推進委員) ワークショップ 「親が親として育つということ −あなたの立ち位置、見直してみませんか?」 吉川かおり(明星大学教授・全日本手をつなぐ育成会理事) トークセッション 「障害のある子と親の適切な距離って?」 燕 信子 (特定非営利活動法人つばさ応援団理事) 聞き手:長葭千恵子 (盛岡市手をつなぐ育成会・本人活動推進委員長) 午後の部 I (12:45〜14:45) シンポジウム―「ライフステージと育成会活動」 〜特に幼児・学齢期への取り組み〜 コーディネーター: 金子 健(明治学院大学教授・全日本手をつなぐ育成会理事) シンポジスト: 増田千里 (千葉市手をつなぐ育成会) 堀口智子 (社会福祉法人東京都知的障害者育成会) 田中泰江 (NPO法人朝霞市育成会代表理事) 助言者: 副島宏克 (社会福祉法人全日本手をつなぐ育成会理事長) 午後の部 II (15:00〜16:00) 中央情勢報告 ―「新政権と新たな障害者施策」― 大久保常明(社会福祉法人全日本手をつなぐ育成会常務理事) |
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| 参加費 | 無料(ただし、お弁当代として1,000円当日いただきます) | ||
| お問合せ先 | 全日本育成会 TEL 03-3431-0668 | ||
| 要綱 | PDFデータ(236KB) PDFデータ(112KB) |
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障害認識プロジェクト「ファシリテーター養成講座」 |
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| 事業名 | 厚生労働省平成21年度障害者保健福祉須新事業 「障害とは何か〜知的障害者親の会による障害認識・啓発プログラム開発」 |
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| 主 催 | 全日本手をつなぐ育成会 | ||
| 月 日 | 2010年3月18日(木)13:00〜17:00(予定) 2010年3月19日(金)9:30〜15:30 |
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| 会 場 | 日本財団ビル 会議室(東京都港区赤坂1-2-2) | ||
| 目 的 | 知的障害者が地域で自立した暮らしをするためには、「知的障害とは何か」「障害程度によって、その人の生活世界の理解がどのようになされているのか」を的確に把握することが必要となります。 そのため、今回の事業では、家族の障害観の変革をとおして、障害児・者の可能性を伸ばす関わりや、生活や職業の自己決定・共同決定ができるようにしようということをめざしました。それは、結果として、より良い親子関係づくりに役立ち、親子ともにその人らしい人生を歩んでいきやすくするものと考えられます。 具体的には、次の2点に取り組みました。 1)全国の育成会で利用可能であり、かつ親自身が積極的に参加できるワークショッププログラムを開発・普及する。 2)親自身の適切な障害認識(障害の部分だけでなく、わが子なりの可能性を見て関わることができる)を促進する。本人とのコミュニケーションやニーズ把握を容易にすることで、親子がより良い関係を作っていけるようにする。 |
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| 定 員 | 50名 | ||
| 応募資格 | @概ね55歳までの方で本人の親あるいはきょうだい A地区育成会からの推薦を受けた人 ※家族支援プロジェクト・ファシリテーター養成講座受講者(21年度7〜8月実施)は是非ご参加ください。 |
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| 要 綱 | PDFデータ(715KB) PDFデータ(128KB) |
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| お問合せ先 | 全日本育成会 TEL 03-3431-0668 | ||
家族支援プロジェクト・ファシリテーター養成講座 |
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|---|---|---|---|
| 開催月日 | 西日本会場:7月8日(水)〜9日(木)
東日本会場:8月4(火)〜5日(水) |
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| 場 所 | 西日本会場:育成会総合福祉センター(広島県) 東日本会場:日本教育会館(東京都) | ||
| 内 容 | 西日本、東日本で行われた「家族支援プロジェクト・ファシリテーター養成講座」には、全国から80名ちかくの方々が参加しました。 家族支援プロジェクトとは、親と障害のある子どもとの距離感を見直すなど、家族全体の支援を、ワークショップを通じて学び合うことを目的としています。今回はそのワークショップのファシリテーター(調整役)を養成する講座です。 参加者は「親と子の人生をどう考えるのか」「成人した子どもが自立するために、親がすることとは?」など、親自身が心の状態を見つめ、『障害をもつ子どもがいても、自分らしく生きる』ことを学び、ファシリテーター養成講座を受講したあとは、それぞれの地元でワークショップを広めていきます。 |
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| 参加者の声 |
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| 活動の様子 | ![]() |
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第13回就労支援セミナー |
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| テーマ | 「働くために・働き続けるために〜働く本人からのメッセージ〜」 <働く知的障害者からのメッセージ発信事業(厚生労働省委託)> |
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| 実施機関 | 就労支援委員会 | ||
| 開催日 | 2010年2月5日(金)6日(土) | ||
| 会場 | メルパルク長野(長野市鶴賀高畑752〜8、長野駅前) | ||
| 定員 | 250人 | ||
| 参加費 | 無料!(懇親会費別) | ||
| 懇親会費 | 5,500円 | ||
| 内 容 | 民主党に政権が変わり、障害者自立支援法廃止と障がい者総合福祉法制定が打ち出されました。「働くこと」がもっと推進されるような新しい制度をめざした提言活動が必要です。障害者雇用促進法の改正により、中小企業でも障害者雇用納付金制度が適用になります。これを受けて、中小企業での雇用を進めるために企業・家族・支援者がそれぞれどのような取組みが必要なのかをテーマにしたセミナーを開きます。 |
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| 申込先 | 長野県知的障害者育成会 電話 026(227)6811 ファクス 026(227)6836 |
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| 問い合せ先 | 全日本手をつなぐ育成会 電話 03(3431)0668 ファクス 03(3578)6935 | ||
| 参考 | PDFデータ(1.7MB) PDFデータ(12MB) PDFデータ(414KB) |
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職業自立支援ワークショップ |
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| 事 業 | 働く知的障害者からのメッセージ発信事業<厚生労働省委託> | ||
| 担 当 | 就労支援委員会 | ||
| 内 容 | 働いている知的障害者本人の想いや抱えている様々な課題を理解・共有することで、知的障害者の就労や職場定着に向けた支援のあり方と取り組みを考えます。 |
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| ブロック | 開催地 | 開催日 | 問い合せ先 |
| 北海道 | 北海道石狩市 | 9/27(日) | 北海道育成会 TEL 011(251)0855 |
| PDFデータ(578KB) |
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| 東北 | 青森県青森市 | 10/25(日) | 青森県育成会 TEL 017(738)5122 |
| PDFデータ(737KB) PDFデータ(351KB) |
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| 関東 甲信越 | 東京都渋谷区 | 1/27(水) | 東京都育成会 TEL 03(5389)2600 |
| PDFデータ(706KB) PDFデータ(876KB) |
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| 東海 北陸 | 富山県富山市 | 7/20(祝) | 富山県育成会 TEL 076(441)7161 |
| ※富山県育成会のホームページに記事があります。 http://www18.ocn.ne.jp/~toikusei/ PDFデータ(328KB) |
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| 近畿 | 兵庫県神戸市 | 11/22(日) | 兵庫県育成会 TEL 078(242)4644 |
| PDFデータ(201KB) PDFデータ(331KB) |
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| 中国 四国 | 徳島県 | 調整中 | 徳島県育成会 TEL 088(631)2722 |
| PDFデータ(266KB) PDFデータ(740KB) |
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| 九州 | 大分県大分市 | 11/28(土) | 大分県育成会 TEL 097(551)1821 |
| PDFデータ(108KB) PDFデータ(660KB) |
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